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名器の品格です。

構想・開発に丸7年かかったという、超リアル内部構造オナホール「名器の品格」(上付名器)・(下付名器)2タイプでございます。
このホールの最大の特徴は、女性器内の構造を見事に再現している点です。普通のオナホールの内部は、ネジ山やイボイボ突起になっていますが、このホールは、女性器内部のザラザラした天井部分等を、忠実に再現しているといっても過言ではありません。下のホナホール断面画像を見て頂いてもお判りの様に、普通のホールの挿入部分の空洞が無く、上下の面がピッタリくっ付いています。まさに人その物でございます。
Some meiki onahole...
尚、名器の品格の「上付タイプ」と「下付タイプ」タイプの違いですが、「上付タイプ」の方が、ホール内での挿入傾斜角度が少し急なっているのと、内部構造が若干違う程度でして、外観や挿入口等は、殆ど変わりがございません。
尚、この複雑な構造を作るために、オナホール自体が手持ちサイズにしては、かなり大きめなうえに重さも約640g(実測値)もございます。また素材もかなり柔らか目ですので、締まりも弱く俗に言う「ゆるマン」構造でございますので、強い刺激をお好みのお客様には、お奨めできません。また、複雑な内部構造に加え、非貫通タイプですので、使用後のお手入れは、通常のオナホールより、かなり面倒でございます。特に洗浄後の乾燥が、構造上行えないので、洗浄後は、ガーゼ等で完全に水気を除去してください。
「まったり」とした刺激がお好みのお客様で、超リアルな内部構造を楽しまれたいお客様には、是非お試し頂きたい逸品でございます。
- ◎サイズ:全長170mm 最大幅100mm 総重量 約640g
- ◎タイプ:非貫通タイプ
- ◎付属品:ミニローション
股間の膨張の為に腰が
「終わった?」とレロがバーバラに声をかけた。どうやら彼女は終わったらしい。何度かお尻を上下させ、滴を切った後に持っていた紙で大事な部分を拭いている。
あんなごわごわした紙で大事なところを拭いて痛くないんだろうかと思う。ボクも大きい方をした後にどうにかならないのかと思うくらい質の悪い紙だ。
レロほどの美人が、ショーツをきっちり履くための一瞬とは言え、ガニマタになるのは見ていてしのびないが、これも仕方がない。
彼女のカタチの良いお尻を包み込んだショーツはシルクの光沢が眩しく、股布の部分以外はどうやらレースになっているようで、お尻のワレメがショーツ越しに見える。
高級品なんだろう。レロくらいの女性だと、下着もお洒落にしないといけないんだろう。
ターニアのショーツが干してあるのを見たことがあるが、至ってシンプルな無地のショーツしか見たことがなかった。
「うん、もうすぐだよ。」とバーバラが答える。彼女の方は左右にぷるぷるお尻を振ったあと上下に何度か振って……そのまま拭かずにパンツを履いた。
なんかこう恥じらいの欠片もなく、「よ、よっ」とガニマタでパンツを履き終えると「お待たせ~」とレロの方へ向く。
ワゴンセールで「どれでも3枚10ゴールド!」と銘打って売られているような、まんまお子さま向けのようなパンツ。クマの絵とか描いてあっても不思議じゃない気がする。
「じゃ、行こうか。」とレロが言い、二人は仲良く茂みから出ていった。
ボクと言うと、初めて目の当たりにした女性器に下半身が異常なまでに反応し、スパッツに押さえ込まれているので、窮屈な上に痛い。
顔は下生えに密着していたものの、股間の膨張の為に腰が持ち上がり、へっぴり腰になっていた。もし誰かに見られていたらとんでもなく変な格好なんだけど仕方がない。
セリアの乳房を両手で
セリアは首をふって抵抗した。しかし舌の動きはますます大胆になっていく。
やがてセリアの乳房を両手でやんわりと揉み出した。セリアの乳首はどんどんふくらみ、硬さを増していった。
「あぁ…んぁ…」セリアは艶やかな声であえいだ。
「ほう、処女とは思えぬほど感じやすいんですね」
悪魔神官は乳首に舌をのばして円をえがくように舐め始めた。
「や…いやっ、ああぁぁぁーっっ!」
舌はまるで別の生き物のように動き回り、セリアの乳房がベトベトになるまでを犯し続けた。
セリアは必死に抵抗するが、だんだん気持ち良くなっていくのに気付く。
「わ、私…どうなってしまったの…やだ、こんなのいや…!」
悪魔神官はセリアが本格的に感じ始めているのに気付き、セリアの秘部へ指を這わせた。
「ひぁぁぁっっ!」
セリアは甲高い声を上げ、体をびくっとふるわせた。
「そんなに気持ちいいんですか?」
悪魔神官はニヤニヤ笑いながら下着の上から指を上下にこすり出した。
やがてしっとりと濡れてくる。
「はぁっ…あぁぁ…」
目を潤ませ悪魔神官の指の動きに酔っているセリアを横目に悪魔神官はセリアのタイツと下着を引き裂いた。セリアは全裸になってしまった。
「これはもういりませんね…おや?これはすごい…王女より娼婦の方がお似合いではないのですか」
悪魔神官がセリアの秘部に直接ふれるとクチュクチュといやらしい水音がした。
おびただしい愛液の量に悪魔神官はヒヒヒと笑い続ける。
セリアは何度も体をふるわせていた。
それはセリアが悪魔神官の行為に感じているという証拠だった。
「あ…あぁぁん…い、いやぁ…」
「ヒヒヒヒ…もうイキそうですね」
セリアはイクという意味がわからなかった。ただ自分の体に変化が起きている事に怯えていた。
悪魔神官はセリアの膣に指を埋めた。十分に濡れているそこは容易に二本飲みこんだ。
そして舌でクリトリスをころがしながら埋めた指を激しく出し入れした。
ぴゅっぴゅっと愛液の飛沫が飛び散る。
